ヨガスタジオ・インストラクター養成スクールFIRSTSHIPのオウンドメディアとヨガインストラクターの転職、キャリアパス

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    ヨガのインストラクター輩出や全米ヨガアライアンス認定資格RYT200/500の取得をサポートするヨガスタジオ・インストラクター養成スクールFIRSTSHIPがTonoel(http://tonoel.jp/)というメディアを運営しています。

    ウェブメディアTonoelインストラクターコラム-1

    「ココロとカラダのバランスをていねいに整えていくことで、より自分らしい生き方を目指す 」がメディアのコンセプトで、一人でも多くの方に健康で豊かなライフスタイルを提案することを目的としています。

    扱っている内容はヨガとアーユルヴェーダに関するものの他に、ヘアケアや美味しいハーブティーの紹介など、多岐にわたって役立つ情報を提供することを心がけています。

    ヨガインストラクターのキャリアパス・転職として新しい可能性を。

    その一方でヨガスタジオ・インストラクター養成スクールであるFIRSTSHIP講師・インストラクターが、もう一つのキャリアとして能力を発揮できる場を作ることも意図しています。彼ら彼女らの持っている知識を記事を書いて届けることで、授業やレッスン以外でもヨガの智慧を、多くの方に伝えることができるようになるでしょう。ヨガのプロだからこそ伝えられるメッセージ、ヨガのプロだからこそ書けるヨガの原稿というのがあるとFIRST SHIPは考えています。FIRSTSHIPのヨガ講師は、生徒の皆さんにヨガを教えることでヨガを広めていますが、原稿を書いてメディアで多くの方に伝えることも、また同様です。ヨガインストラクターのキャリアプランとして、キャリアの幅を広げ、校舎責任者などの管理職を含めたヨガに関わる仕事で長く働いていける環境をFIRSTSHIPは作っていきたいと思っています。

    すでにFIRSTSHIPのスクールディレクターMakoto講師のYumikoがライターとして執筆した記事がアップされています。

    4月27日追記
    FIRSTSHIP人気講師Miwaが自らモデルをやりながらのヨガのポーズのHow to記事がこちらです。

    膝は曲がってOK!1分でできる背面を伸ばして気持ちを落ち着かせるポーズhttps://tonoel.jp/article/3475

    31歳まで実業団テニス選手だった異色の経歴のインストラクターTokiyoのインタビューがこちらです。

    人と自分を比較しなくて良い。そんなヨガの精神に触れて今の私がある
    https://tonoel.jp/article/3558

    ぜひご覧ください!

    「ココロもカラダもトトノエル」Web Magazine
    Tonoel
    http://tonoel.jp/

    この記事を書いたのは、経営企画室 森

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